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2017年10月10日 (火)

紹介:『政治行動論』が『朝日新聞』(2017年10月8日付)に掲載されました

L15029


飯田健・松林哲也・大村華子/著

『政治行動論――有権者は政治を変えられるのか』
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pencil『朝日新聞』2017年10月8日付の「ひもとく 大義なき解散・総選挙」という記事の中で,本書が紹介されました。紹介者は,早稲田大学・齋藤純一教授です。

「日本の有権者がこの間どのように行動してきたかをデータも挙げて分かりやすく説明し,どう行動すれば,政府や政治家の『応答性』(民意に沿った政策形成)を高められるかを示唆する良書である」

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