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2015年3月

2015年3月18日 (水)

訂正:『ファイナンス論』

183834大村 敬一 (早稲田大学教授)/著

『ファイナンス論――入門から応用まで』
有斐閣ブックス

A5判並製カバー付,430ページ,定価 3,360円(本体 3,200円)
ISBN 978-4-641-18383-4
2010年4月発行


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本書の第2刷までのものに誤りがありました。第3刷で以下の箇所を訂正いたしました。訂正してお詫び申し上げます。

訂正情報 (PDF) 2015.3.18
訂正情報別紙  (PDF) 2015.3.18

2015年3月12日 (木)

掲載:『問いからはじめる発達心理学』

 

L15013坂上裕子 (青山学院大学准教授)
山口智子 (日本福祉大学教授)
林創 (神戸大学准教授)
中間玲子 (兵庫教育大学准教授)/著

 有斐閣ストゥディア

2014年12月刊
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notes『保育の友』(2015年3月号)のなかで,『問いからはじめる発達心理学』が紹介されました。
「『人が生まれて、人として生きていくには……』といった問いかけにも感じますが、この本では、乳幼児期からの成長過程の事例、心の発達のメカニズムとその多様性について解説されています。考える愉しみ、心の発達を知るという点でも入門書となる一冊です」

掲載:『はじめての特別支援教育〔改訂版〕』

L22038

柘植雅義 (筑波大学教授)
渡部匡隆 (横浜国立大学教授)
二宮信一 (北海道教育大学准教授)
納富恵子 (福岡教育大学教授)/編
有斐閣アルマInterest
2014年12月刊
→書籍情報はこちら

notes『実践 障害児教育』(2015年3月号)において,『はじめての特別支援教育〔改訂版〕』が紹介されました。

「特別支援教育が園現場から、高等学校などまでのすべての学校で取り組まれるものとなった現在、その推進は学校内のすべての教師や関係職員によって行うべきであるという認識が定着してきた。また、米国DSM系の医学的な診断基準の変化、さまざまな知能検査・心理検査の改定、合理的配慮など新たな概念の導入など、特別支援教育にかかわる変化は近年目覚ましい。
 本書の副題には『教職を目指す大学生のために』とあるのだが、これから支援に携わる人や現場の支援を見つめ直したい人にとっても、基礎的知識を学ぶのに本書は有効であろう。」

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